標準作業点数の搭載範囲を拡大(貨物・バス・二輪車)

「貨物・バス・二輪車」の搭載範囲を拡大します。これにより「軽トラック」「バン」も含め標準作業点数も取得できるようになります。

年度:乗用車 = 2000年以降、貨物車・バス・二輪車 = 2015年以降 2000年以降
メーカー:SUBARU、UDトラック、いすゞ、スズキ、スズキ二輪、ダイハツ、トヨタ、マツダ、ヤマハ、三菱、三菱ふそう、川崎重工、日産、日野、本田技研、本田技研二輪

TOP