部品在庫管理オプション

見積時に部品在庫データを反映

整備見積の作成時に部品在庫データ(部品名・部品単価・原単価)をそのまま反映できます。

見積時に在庫数が1未満であれば警告

整備見積に部品在庫を追加する際、在庫数が1未満であれば部品数の入力枠が赤色になります。

部品使用時に数量を自動更新

部品使用時(=作業指示を完了にしたとき)に、「在庫数」と「累計使用数」を自動更新します。

追加数から在庫数を計算

部品を仕入れた際、「追加する在庫数」を入力することで「仕入後の在庫数」を自動計算できます。

発注基準点を設定して発注管理

各部品在庫に対して「在庫数が○個になったら△個まとめて発注する」という設定をすることで、不足部品名とその発注数を『部品発注書』に一括印刷できます。

『棚卸表』を印刷

部品在庫データを『棚卸表』に一括印刷できます。

CSVで一括登録・一括出力

部品在庫データをCSVで一括登録したり、CSV出力してExcelで集計したりできます。

スマホでバーコード読み取り

スマホで部品のバーコードを読み取ることで在庫部品データを素早く呼び出せます。

棚卸資産合計・在庫数合計を表示

「棚卸資産合計」「在庫数合計」が表示されるので、決算業務にご利用いただけます。

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